浜田麻里 武道館

浜田麻里さんの「The 35th anniversary Tour "Gracia” at 日本武道館」
に行ってきました。
ツアーのファイナルは国際フォーラムが続いてましたが、遂に武道館です。
(正直チケット売れるのかな?と少し心配でしたが全くの杞憂で、2階席
まで埋まってました)
 

アルバム「Gracia」が、さらに一段の高みに上がった完成度=正に完成度
と呼ぶにふさわしい細部までデザインされた曲の構成を持ち、またレコー
ディング参加ミュージシャンも益々凄腕になっているのですが、ライブで
再現するにあたり新しいバンドメンバーが加わりました。
まず、ドラムの音がもの凄く重いですね。ベチンベチンと重いのですがキレ
もあるので煩くなくむしろ心地良い。BOHのベースもブリブリな訳で、この
リズム隊で曲の印象がよりヘヴィーネスに。Gracia曲もそうですが、過去
の曲がまた新鮮に聞こえました。で、新しいギターですが、ちょっと音が
軽薄というか、バンドの音に埋もれてしまって、実際何を弾いているのか
あまり聞こえませんでした、、一方の増崎さんが野太い音を出してるだけに
余計ですね。(自分が東側の席にいたから反対側の音が聞こえないという訳
ではないですよね?アンプからよりPAから聞こえてますよね)
 
セットリストは「Right On」からスタート!自分の最も好きな曲の一つで35
周年記念ベストアルバムのファン投票でも推しました。(入らなかったけど、、)
「Heartbeat away〜」にも通じる歌詞の内容と、曲の躍動感、今の麻里さん
を表現するのにぴったりだと思ってます。
前半に「Blue Revolution」やシングルヒット曲をショートバージョンで持っ
て来ましたね。アンコールでもメドレー形式があったり。でも、まだまだ聞
きたい曲が沢山あったなー、という感じでしたが、まあ35周年ですもん当然
ですよね。

ライブのMCなどを聞いていると、吹っ切れた前向きな心境を感じました。
「私があなた達に`明日´を見せてあげるから!」
期待しますよ、ますます!
(個人的には、東京オリンピックで歌う姿を見てみたい! あと紅白もね。
 リアルなとこだと海外のフェスとか)
 
ちなみに武道館ライブの模様はWOWWOWで7月に放送だそうです。

 

ドリームシアター 国際フォーラム

「DREAM THEATER IN CONCERT  IMAGES. WORDS & BEYOND」
東京国際フォーラム公演に行って来ました。
 
 当初11日の武道館を検討していたのですが、仕事のスケジュールやら悩
んでいたところに、この追加公演の発表。武道館は今年のジャーニーでア
リーナ・一桁席でも見辛い&そんなに近くはないというのが分かったので、
条件の良い国際フォーラムで迷わず決定。
 本当は仕事が片付いてすっきりして行きたかったのですが、がっつり抱え
たまま、行き返りの新幹線でもノーパソでフル稼働状態、、
 
ライブの方は、
ペトルーシ側の一桁席ゲット。ペトルーシはテクニカルなフレーズや
速いパッセージに目が(耳が)行きがちですが、ライブで感じたのは
アーティキュレーションの付け方こそ完璧
という事でした。
 

ルーデスの噂の変なキーボード・パッド。
奥にはマンジーニ先生の噂のお祭り屋台。屋台セット上部の白いやつは、
ラッシュの曲なんかで良く聞こえる‘スカポコポコポン’と高い音色で鳴る
やつでした。
 
ポートノイからマンジーニに替わって以来、CDで聴く限りマンジーニの
ドラムは「軽い」という印象だったのですが、ライブで覆されました。
一音一音が重い。もう、マンジーニの音圧で脳みそ揺れた
くらいでした。
 第一部の後、休憩をはさんで「イメージズ・アンド・ワーズ」とアンコール
の「ア・チェンジ・オブ・シーズンズ」の完全再現、それぞれ92年と95年発売
ですか、懐かしさと共に色褪せない衝撃、特に「ア・チェンジ〜」はドリムシの
中で一番好きな楽曲なので、もうただただ感動です、、
 
 
PS.最前列にテレビの政治情報番組でよく見る元経産省の岸博幸さんがいました。
ドリムシのファンらしいですね。この人、格闘技の放送でもいつもリングサイド
に映っているので、こういう「テクニカルで、激しくて、ドラマチック」なのが
好きなんですかね。まあ、そういう自分も同じ傾向ですが

Ariapro XX

ずっと欲しかった念願のギターを入手しました。

そうです、アースシェイカーの1stアルバムのジャケットに写ってる
「あの」モデルです。

 

 アリアの稲妻インレイVはヤフオクで時々出てきますが、状態の良いも
のは高値が付きますし、状態が悪いものでも結構な値が付きます。仕様、
改造もバリエーションがありまして、アクトトレモロが付いてるもの、ロ
ック式のもの、シャラに倣ってゴールドノブ、滑り止め、あとイングヴェ
イさんの影響でしょうかシングルPUにされてしまったもの、等々。
 
 で、今回入手したのはゴールドパーツのシンクロナイズドトレモロ。ボ
ディーは経年変化でクリーム色になってますが、まんまジャケ写の仕様で
す。アームバーと裏蓋が欠品でしたが、30年以上前の個体としては状態は
とても良いです。しかも個人やリサイクルショップの出品でなくギターシ
ョップの出品で整備済との事だったので、いつもは数千円のジャンクギタ
ーしか買わない自分ですが、今回は思い切った金額で落札しました。
(普段の数千円と比べて、という事なので、普通の中古価格です)
 
さっそく弾いてみました。1stアルバムのラストを飾る「夢の果てを」
(↑クリックでdropboxのページに飛びます。アカウント作成のウィンドウ
が開いたら一番下の「今は作成しない」をクリックで、誰でも聞けます)
左CHが私の録音、右CHが原曲です。
 
 PUがいいですねー。ボリュームに応じてフワァーと歪が湧いてくる感
じ。中間のアルペジオパートはボリュームを絞ってクランチにしただけで
やってみました。Vシェイプは初めてだったんですが、ちょっと弾き難い
ですね、、右太ももにV溝を乗せて股で挟んで固定する(マイケル・シェ
ンカー式)で弾いてみたものの、ふらふらと安定せず左手の運びが思うよ
うにいきませんね、、
 
データ
ギター:Ariapro XX DELUXE-V
        ・バッキング・ソロ  リアPU   Vo10 To10
        ・アルペジオ    リアPU    Vo6  To10
→ZOOM S2t:ZFXプラグイン
        MB_Dual_Head/MB_Vintage3_Single
          ・バッキング・アルペジオ:TUBE-3時、SOLIDSTATE-1時
          ・ソロ         :TUBE-5時、SOLIDSTATE-3時
→USB経由PC にてCubaseLE4で録音

Don't Stop Believin' #2

 ジャーニーがロック殿堂入りしました。式典の様子がyoutubeで見れます。
歴代の主要メンバーが対象という事らしいですね。スティーヴ・ペリーも和気

あいあいな雰囲気で安心。スピーチではアーネルにも気遣いの言葉を掛けてい

た様ですし。

 

 その後の演奏ではアーネルが歌う恰好。で、「Lights」でグレッグ・ロー

リーとエインズレー・ダンバーが加わって、ボーカルもスティーヴ・ペリー

か!?と思ったけど、出てきませんね、、ニールがメンバー紹介で「スティ

ーヴ・ペリーはデリケートで云々」と言ってる様な気がしますが英語なので

分かりません。何て言ってるんでしょうか?

 

 バックステージではアーネル感動のスティーヴ・ペリーとの対面があった様

で、正に満面の笑みで一緒に写真に納まってますね。
 この様に概ね良好な関係であれば、何時かスティーヴ・ペリーが歌う場面も

やってくるんでしょうか?

 

その時まで「Don't Stop Believin'」という事で、弾いてみました。
(↑クリックでdropboxのページに飛びます。アカウント作成のウィンドウ
が開いたら一番下の「今は作成しない」をクリックで、誰でも聞けます)
左CHが自分の録音、右CHが元の音源です。

 

ギター出だしのフィルインが、やはりですね難しいです。

左手のフィンガリングと右手のピッキング、両方のスピードとバランス。

基本の能力が如実に露呈してしまいます、、、

 

データ
ギター:AriaPro RS WILDCAT リアハム Vo5〜10 To8
→ZOOM S2t:ZFXプラグイン/Rock_Artist/Journey_Ways
  TUBE-3時、SOLIDSTATE-1時半
→USB経由PCにてCubaseLE4で録音

Crazy Nights

 先日、ラウドネスがアメリカの入国審査で拒否されたというニュースが
流れましたが、その時のバンドの解説で85年にアルバム「Thunder In The
East」がビルボードで云々とありました。ベビーメタルがビルボードに入っ
た時もラウドネスが引き合いに出されていました(その時は最高位の
「LightingStrikes」でしたかね)。一昨年が「Thunder〜」の発売30周年
という事で盛り上がっていた様ですね。で、今年は「Lighting〜」の30周
年ですか。

 

 自分は「Thunder〜」がドンピシャでして、高校生の時ですね。(HR/HM

の目覚めが遅かったんです)。初めてエレキギターを買って、バンドスコア

を買って、そして挫折する(笑)というパターン。まあ、初心者にいきなり

高崎晃のギターはハードル高過ぎですね。(今の若い子たちもベビーメタル
で挫折してるんだろうなー)。「Crazy Nights」ですが、シングルカットさ
れたキャッチーな曲となればそれ程難しくないのかと思いきや、でしたね。
まずリフが弾きづらい!ヤングギターの解説を読みつつ、「え、親指使う
ってどーゆー事?」でしたからねー。
 で、苦節30年(笑)、なんとか恰好をなぞる程度には弾けるようになったの
かな?
(↑クリックでdropboxのページに飛びます。アカウント作成のウィンドウ
開いたら一番下の「今は作成しない」をクリックで、誰でも聞けます)
左CHが自分の録音、右CHが元の音源です。

 

(Cubaseで曲頭の合わせ方が分かりました。出だしの音の直前で切り取って

先頭に移動しておき、あとはクリック音が鳴るボタンを押しておくと、クリ

ック音が2小節鳴って、ドンと始まる、と。)
 
データ
ギター:ランダムスター(コピー)  バッキング;リアハム Vo10
                 ソロ;フロントハム Vo10
→ZOOM S2t:ZFXプラグイン/DzBert/DZ_Heavy
          TUBE-5時、SOLIDSTATE-5時
→USB経由のPC、CubaseLE4で録音

SEPARATE WAYS #2

 ここの所、年度末のドダバタに飲み込まれてブログの更新が滞ってますが、
半日ほど空白が出来たので、この曲を弾いてみました。

 WBCのテーマで一般の方にも馴染んでいるかと思います。(TBSだけなのか

な?テレ朝はキルビルのテーマが流れているような)。先日の武道館でも一番
盛り上がる曲でした。

 

(↑クリックでdropboxのページに飛びます。アカウント作成のウィンドウ
が開いたら一番下の「今は作成しない」をクリックで、誰でも聞けます)

左chが私の録音、右chが原曲です。
ZFXのパッチは、まんま「Journey_Ways」がプリセットで入ってます。

 

 前回のWBCの時にもこの曲をアップしました。その時、初めてギターの録音
というものをした訳ですが、それから4年過ぎて、何曲かアップしてきましたが、
その都度下手なりにハードルを越えてきたとは思うのですが、果たして多少は
上達してるんでしょうか?
 
 今回、時間も無かったのでバッキングは編集なし一発録り。ソロパートだけ
オーバーダブしましたが、2,3テイクくらいですかね。ソロは実力(の無さ)が
はっきり出ますね、、

 

データ
ギター:AriaPro RS WILDCAT リアハム Vo10 To10
→ZOOM S2t:ZFXプラグイン/Rock_Artist/Journey_Ways
  TUBE-3時、SOLIDSTATE-1時半
→USB経由PCにてCubaseLE4で録音

 


 

ジャーニー武道館 #2

 ジャーニーの武道館特別公演「エスケイプ」「フロンティアーズ」
完全再現ライブの感想レポートを。

 アリーナ9列目の観戦で、自分は背が低いので平らなアリーナは少し
心配してましたが、幸い前の席は、お父さんに連れられた男の子、女性
の方でした。(それでもやはり見難いですね。二人とも終盤は疲れて着
席してたのはラッキーでしたが)

 さて、前回の日本公演の時にドラムのディーン・カストロノヴァは
バンドに合わないと書きましたが(こちら)、奇しくも今回はスティーブ・
スミスに交代。いやはやドラムが変わるとこんなにも違うのかと驚き。
ディーンの時が単なるビッグな名前のバンドだとすると、今回は名実共
にグレートなロックバンドでした。スティーブ・スミスですが、曲に
よって或いは曲中でもグリップを持ち替える表現力。「フロンティアー
ズ」編の導入部では、マーチングバンドの大太鼓で使う様な?スティッ
ク(先に白い丸いお団子が付いてるやつ)を使ってましたね。
「SEND HER MY LOVE」の`カツ・カツ・カツ・カツ´の刻み
これだけでもう感動です。で、今回のライブの山場は「フロンティアー
ズ」の後半=プログレッシブなロックバンドとしての片鱗を発揮=と踏
んでいましたが、予想通り、スティーブのドラムを軸として素晴らしい
パフォーマンスでした。「EDGE OF THE BLADE」の、決して走る訳で
はないのだが、それでいて疾走感と盛り上がりを生み出すタイトな緊張
感。「TROUBLED CHILD」はイントロでドラムが先行して、スティー
ブのカウントコールからニールのアルペジオがスッと入っていく阿吽。
「BACK TALK」「FRONTIERS」のタイム感。
 あと、全編を通じてですが、こんなに手拍子がキープしやすいライブ
は初めてでした。リズム音痴の自分でさえ、アンコール1曲目のラテン
のリズムで`パン・パパンパ’の手拍子が自然に打てて、さらにサンバの
おネーちゃん達が踊ってる、大きなリズムがありつつ、その中で足から
ケツ腰にかけて細かいリズムの刻みが湧き出てくる感じってのが何とな
く分かったのが驚きでしたね。これもスティーブ・スミスのドラムの
恩恵かと。で、この「 La Raza del Sol」では、ステージ上のオッサン達、
楽しみすぎだろって位のケミストリーが生まれてました。
 ニール・ショーンは、サウンドホールの空いたセミアコタイプにフロ
イドを載せたギター。(このセミアコ+アームの組み合わせは、フランク
・ギャンバレやクリス・ポーランドも行き着いていて、何かしら一つの
解があるのかなと思ったりします)。プレイもサウンドも素晴らしかっ
たです(特にサウンドは、音響も良かったのか、大音量でも全く耳障りに
ならず、円やかで滑らかで艶やかなギターの音色が心地よかったです)が、
唯一、サスティナー?を使ったようなフレーズ(アームを絡めてビュィーンと
飛び道具的なのとか(※追記;アームじゃなくてピッチシフターですね)、
高速トリルのピロピロ)で、とたんに人工的な平板な音色になって、これは
ちょっと頂けませんでした。
 アーネル・ピネダですが、アルバム2枚の楽曲のうち3曲で休憩。サポ
ートキーボードのミュージシャンが歌ってましたが、さすがに盛り上がり
に欠けますわね、、それと前回もそうだったのですが「OPEN ARMS」の
サビでピッチがずれる、さらに「SEND HER MY LOVE」でも同様と、バ
ラード曲の大サビでピッチがずれるという致命的な欠点が、、、いやでも
ね、曲の入りなどは鳥肌が立つ様な凄い曲もあったし、全体的には言う事
ないのですが。
 ヴォーカルが二人必要なのであれば、スティーブ・ペリーとのツイン
ヴォーカルなんて夢も広がりますが、、(そうすれば初期のヴォーカル
掛け合い曲なども出来るし)。ドラムの件も現実になったし、こちらも
まさかのまさかを期待したいところですが果たして、、

PS. 本当は自分は「レイズド・オン・レディオ」が好きというのは
内緒の話、、
(「レイズド・オン・レディオ」が好きなんて言うと、「ゴッホより
ラッセンが好き」状態ではありますが、、)

ジャーニー武道館

 ジャーニーの武道館特別公演「エスケイプ」「フロンティアーズ」

完全再現ライブに行ってきました!

感想レポートは追って書こうと思いますが、とりあえず
「スティーブ・スミスは凄い!」

I Feel All Sadness

 検索ワード「Diamond ダイヤモンド レスポール」や「合板ギター」と
いった類で当ブログへの訪問がある様なのですが、以前の記事「ジャンク
ギター1本目」を書いたきりだったので、久しぶりに録ってみました。
 ベニヤのボディー、トップ空洞あり、ボルトオンネックと廉価レスポール
ギターの極みですが、、、

 

曲の方はアースシェイカーの名曲
(↑クリックでdropboxのページに飛びます。アカウント作成のウィンドウ
が開いたら一番下の「今は作成しない」をクリックで、誰でも聞けます)

左CHが私の録音、右CHが原曲です。
Bメロバックの空ピッキングが恰好良さの肝ですが、なかなか綺麗に入らな

いですね、、
ソロ出だしのヴァイオリン奏法が難しいです、、
ソロ後半、1弦ハイフレットでのチョーキングフレースが続くのですが、ギ
ターの弦高が高いのと弦のテンションが高いのとレスポールタイプでハイポ
ジが弾きにくいのとで、握力の限界です、、

 

データ
ギター:Diamond レスポールカスタムタイプ
        ・バッキング リア   Vo10 To10
        ・ソロ    フロント    Vo10 To10
        ・アルペジオ ハーフ   Vo10 To10
→ZOOM S2t:ZFXプラグイン
        ・バッキング:MB_Dual_Head/MB_Vintage3_Single
                        ・ソロ       :Distortion/Hard_Drivin 
                        ・アルペジオ:Effects_Demo/AC_Blues
        TUBE-4時、SOLIDSTATE-12時
→USB経由PCにてCubaseLE4で録音

 

 

 

 

Mission

  浜田麻里さんのコンサート「Mari Hamada Tour 2016 "Mission" 東京
追加公演」に行ってきました。
 

 アルバム「Mission」は、これまでの流れからハードなものになると予想

していたのですが、「ちょっと思ってたのと違う」というのが正直な感想で

した。ハードはハードなんだけど「歌謡メタル路線」の曲調が多いという

か、、(歌謡メタルというのは自分が勝手に付けてるのですが、分かり易く

言うと2時間サスペンスのエンディングにハマりそうな曲調といった

ものです)

 

 コンサートはそのアルバム曲中心の構成でしたが、いざライブで聞いてみ

ると杞憂が吹き飛ぶ歌いっぷりで、「声出し過ぎじゃないの」と心配になる

程でした。(その影響か実際ごくわずかにピッチが微妙に低くズレたかな?

という箇所が2回(だけ!)ありましたが)どうぞ声帯をご自愛くださいませ。

 

 MCなどを聞いていると、以前よりも明るくなったというか前向きな気持

ちを強く感じました。「今日とは違う明日」その「新しい風景を私は

お見せしたいと思います」という言葉に、心の中で「ありがとうございます」

と叫ぶとともに、自分の仕事も正にそこなのだと天命の声に深く感動したと

ころ、するとそれが皆の「Mission」なのだと言うじゃありませんか!
 この前向きな姿勢を現すようにオーラスの曲は「Heartbeat Away From

You」でした!(以前に書いた記事はこちら

 

 さてこれから「Mission」を遂行するために頑張っていきましょう!

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